ソーズビーは岡田結実の親友!天才てれびくんやビットワールドに出演!バレエも【踊る!さんま御殿!!】

バラエティ

みなさん、こんにちは。

今回は、岡田結実さんの親友でもあり

「天才てれびくん」でも共演していた

ソーズビーさんが【踊る!さんま御殿!!】に出演ということで

ご紹介していきたいと思います。。

今回もお付き合いのほどよろしくお願いします。

それでは、早速見ていきましょう。

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ソーズビーさん プロフィール

ソーズビー(Soesbe) 【本名】 ソーズビー キャメロン 航洋
タレント/クリエイター
2000年4月オレゴン州ポートランド生まれ。
3歳の頃に東京に拠点を移す。
6歳から始めたヒップホップ教室をキッカケに8歳より芸能界デビュー。
小学3年生の時に美内すずえ作「ガラスの仮面」を読み演技を始める。
2011年テレビ東京「ピラメキーノ」にて芸人に対し辛口コメントを放ちまくりバラエティデビュー。
2012年4月よりNHK 教育「大!天才てれびくん」てれび戦士として2年間レギュラー出演。
2014年7月よりNHK 教育「ビットワールド」宇宙人ゾース役として4年間出演。当初別役のオーディションだったが、
個性的な演技が気に入られ悪役として出演開始、のちにレギュラーメンバーへ。
その後2019年3月まで、宇宙人、鬼、狼男、原始人、ロボット、キツネなど幅広い役を熱演し話題となる。
17歳でクラシックバレエを始め、同世代のクラスと同時に、小学生クラスも受講。
プロのバレエ団にてエキストラ出演もするなどして多大な影響を受け今でも続けている。
2018年2月ウィーンで開催されたバレエコンクールに団体出演し3位を獲得。
2019年より、コメディアン兼映画監督を目指し、5月からアメリカへ。
同時にYouTubeチャンネル「Made in Soesbe(メイドインソーズビー)」をスタートさせる。

引用元:http://www.yoshidamasaki.com/member/8744/

独特の雰囲気を持っているソーズビーさん。

日本とアメリカの血が流れています。

「オネエっぽい」という意見が多いですね。

「オネエ」議論は大いに結構ですが

「型にはめようとする見方」は

差別や偏見に結び付きかねない

ので気を付けましょう。

「大!天才てれびくん」では岡田結実さんとも共演され

それ以来の親友だそうです。

「クリエイター」って肩書がかっこいいですね。

後ほどご紹介しますが

youtube番組も開設されていて

とても面白いですし

「アメリカ」という国を身近に感じられて勉強になります。

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天才てれびくん

ソーズビーさん、岡田結実さん、ともに

「てれび戦士」として活躍されていました。

てれび戦士(てれびせんし)は、NHK教育テレビで放送されている『天才てれびくんシリーズ』に登場するメインキャラクター、音楽ユニット。音楽ユニットとしての表記はてれび戦士。

芸能事務所・劇団所属者、芸能スクールに通学する小学2年生から中学2年生までの子役タレントで構成されている。「戦士」という呼び名は「自ら体験してぶつかりながら考えていく子ら」という意味が込められている。

『ウィキペディア(Wikipedia)』天才てれびくん / てれび戦士
岡田結実2010 – 2013小4 – 中1
ソーズビー航洋2012 – 2013小6 – 中1

お二人が在籍していた期間です。

岡田さんの方がちょっと先輩になりますね。

お二人はこの共演がきっかけで

親友になったようです。

ちなみに

ソーズビーさん 2000年4月14日 生まれ
岡田結実さん 2000年4月15日 生まれ

と、誕生日もものすごく近いですね。

お二人の気が合う理由なのかもしれません。

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ビットワールド

楽しいコーナー満載の視聴者参加番組。子どもたちによる、奇想天外でユニークなアイデアをもとに、イラスト・歌・アニメなどを創作。魅力ある世界を開拓することで、子どもたちの発想力・表現力を高める。

https://www.nhk.jp/p/bitworld/ts/5G2514Y269/
https://www.nhk.jp/p/bitworld/ts/5G2514Y269/

宇宙人ゾース役として4年間出演。

宇宙人、鬼、狼男、原始人、ロボット、キツネなど

いろんな役をこなされていたようです。

本来は別役のオーディションに応募したものの

演技の評判が良く急遽悪役に抜擢されたそうです。

この頃から

コメディアンや映画監督を意識されていたのでしょうか。

you tube

ほんの一部をご紹介しました。

アメリカ人のお父さんとのやり取りは

親子ならではの微笑ましい動画ですね。

ちょっと息子の口調がきついような??

ソーズビーさんの明るいキャラクターで

とても面白い動画が多いのですが

「障害」だったり「心の内面」だったり

をテーマにしたものも多く

『人を救う』ような内容も多いです。

これは

ソーズビーさんご自身のアイデンティティが

ベースにあるからなのかもしれません。

ジェンダーのこと、国のこと、

そういったテーマを発信できる

うってつけの人ではないかと思います。

クラシックバレエ

辛くてもやり続けるのには無数の理由があって、その中でもBIG2を無理矢理かいつまんで言うと、

①.バレエには終わりがない事
②.完璧でやっと成立する踊りだという事

①は、バレエはスポーツ界と同じように、ダンサー達のレベルが上がっていて(下がってるものもあるらしい)、正解、ゴールとかないんです。
ダンサー達も一生かけて取得していく芸術なのにバレエという芸能自体も成長し続けているのです。
長ーーーい歴史を継いでるような気がして、燃えます!

②ですが、①で言う終わりや正解とかはなくても、バレエには[型]があります。なので正解や完璧に近いものはなんとなくあります。
型に当てはまっていて、やっと通常の演技ができる。というのがバレエの恐ろしい条件。

https://ameblo.jp/koyosoesbe/entry-12441332080.html

バレエを始めたことで、コンクールに出たことで

「反省」と「ショック」の繰り返しだというソーズビーさん。

芸術としての歴史も長く、深く、終わりがない

そんなバレエと向き合うには

「人として自分を磨き続ける」ことが求められる

ということなのでしょうか。

様々な活動をされている中で

自分を振り返り、原点に返る場所

それがクラシックバレエなのかもしれません。

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まとめ

ソーズビー

  • アメリカ人と日本人のハーフ
  • 岡田結実とは子どもの頃からの親友
  • 天才てれびくん、ビットワールドに出演
  • youtubeにて様々なテーマを発信
  • 17歳からクラシックバレエを習う

いかがでしたでしょうか。

私の感想は

「日本人の謙虚さ」と「アメリカ人のエンターテイメント性」

の両方を持っている方だなと思います。

今後、メディアでの露出も増えていきそうですが

どちらかというと

you tubeで発信されているような

人の内面に寄り添うような活動を期待しています。

こういった配信は

誰もができるわけではなく

境遇や苦しみ、辛さ

そういったものが理解できる人でないと

見ている人の心には届かないと思うからです。

親友である岡田結実さんが

「バズりそうな人物」として挙げていますので

今年は活躍の場が増えるのではないでしょうか。

ぜひ、ご自分のキャラクターを存分に発揮して

頑張っていただきたいと思います。

それでは今回も最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。

また次の記事でお会いしましょう。

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